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やぬす :「開催日は何月何日だったか忘れちゃったけど、OFFレポ開始しまぁぁぁす!!!」 すたんす:「いーよ」 やぬす :「いーよ… ってまた、えらくあっさり受けちゃいましたねぇ」 すたんす:「でも、わたしもオフやった日にち覚えてないです」 やぬす :「オフの内容がすごく濃かったから、日付なんてね… 取るに足らないものさ…」 すたんす:「まずは”エピソードT〜出会い、そして別れ”」 やぬす :「そうそう、大変な別れがありました…」 すたんす:「うん...」 やぬす :「…。」 すたんす:「...」 やぬす :「ごめん、俺が悪かった… 普通に突っ込むんだったよ…」 すたんす:「いえ、わたしこそ...あんなこと言わなければ... ごめんなさい」 やぬす :「き、気まずいスタートとなってしまいました。」 すたんす:「お酒買いましたね」 やぬす :「みゃびちゃんも、たもっちゃんも放置でね」 すたんす:「そして酒屋にてみゃびさんとエピソードT出会いをば」 やぬす :「でも、そんとき俺とデリさんは日本酒に夢中で…」 すたんす:「わ、わたしはそのときワ、ワインに夢中で...」 やぬす :「飲めないくせに…」 すたんす:「みんなでお酒を不要なほど大量に買い込んだ後、どこ行きましたっけ」 やぬす :「飲めないって部分はスルーデスカ… ソウデスカ… 何処イッタッケネェ…」 すたんす:「八食センター」 でりっく:「説明しよう!!!!!!!!!!!!!!!!!! 八食センターとは青森県民ならばだれもが憧れる食物の都だ!!!!!!! 少し違うが15%くらいはあってる、許せッ!!!!!!!!!!!!!!」 やぬす :「名前出しちゃっていいのかねぇ。せめて○食センターとかにしておけばいいのに。」 すたんす:「事件が起きたのはココで夕食の食材を買った直後の事でした」 やぬす :「焦るすたんす! 男らしいまでに落ち着くでりっく!! せせら笑うわーす!!! 心配なふりをする演技派やぬす!!!! 無視して先を急ぐぞんど・はにぃ・みゃび!!!!!」 すたんす:「わたしがオフ会費の入った封筒をなくしたのです」 やぬす :「クールなふりして慌てるすたんすの様といったら… ウフフ」 すたんす:「そうそう、あの慌てようったら、ぐへへ」 やぬす :「探しに探して探し回って… すたんすの焦りもピークに達しちゃったとき おいしいとこ取りのわーすが見つけちゃったんだよねぇ」 すたんす:「あ、みつけたのわーすだったんだ」 やぬす :「そうそう、車に放置される買い物袋の中にあるのをねぇ〜」 すたんす:「まったく、誰がこんなところにいれたんだか」 やぬす :「ははは、必死に弁解しちゃってたもんねぇ すたんすさん」 すたんす:「とりあえずお金がみつかったので、一安心でした これで今夜眠れます」 やぬす :「んじゃ、ここでオフレポ終了?」 すたんす:「いーよ」 やぬす :「時計を見ると午前3時過ぎ… こんな時間でこんな事いっちゃった俺が悪かった。」 すたんす:「夜はこれからです あと、ぞんど・はにぃ・みゃびチームは別にわたしを見捨てたわけではなくて、 せいだーを迎えに行ってたんですよね 別にわたしを見捨てたわけではなくて」 やぬす :「ハイハイ、そういうことにしておきましょうね。 お金も見つかって万万歳だったけど、 探してる間たもっちゃんを待たせてたんだよねぇ〜」 すたんす:「そしてわたしたちは羅撫たもつ氏を迎えにいきました」 やぬす :「わざわざ遠くからやってきてくれたのに、 約束の時間大幅にオーバーしちゃって… なんと弁解したらいいものか… 考えてる間に、待ち合わせの場所へ到着!」 すたんす:「ドゥッドゥッドゥッドゥッドゥッ」 やぬす :「… バイクの音?」 すたんす:「ドゥッドゥッ」 やぬす :「たもっちゃん登場なのね? 話、進めちゃって良いかな?」 すたんす:「ドゥッ...いーよ」 やぬす :「俺らの地元には、お洒落な待ち合わせスポットなんてないから、 わかりやすい場所ってことで、市役所で待ち合わせたんだよねぇ〜。」 すたんす:「全然何の問題もなく、たもつ氏に会う事ができました そして集合場所のすたんす家にご案内」 やぬす :「そうそう、知ってる? たもっちゃんが俺を見て最初に何て言ったか。」 すたんす:「『ずっと前から愛してる』」 やぬす :「言ってくれ、たもつぅぅぅぅ!!!!」 すたんす:「あの、わたしでよければ...」 やぬす :「ゴメンナサイ」 すたんす:「すたんす の はーと は ぶれいくした」 やぬす :「すたんすのハートは良いとして。 たもっちゃんの最初の言葉は…」 たもつ :「ごっつっ!」 すたんす:「...アメリカの方ですか?」 やぬす :「れっきとした日本人ですよ」 すたんす:「知ってるよ」 やぬす :「畜生…。」 すたんす:「たもつ氏をトレインして、すたんす家に到着しました」 やぬす :「そこにわーすとでりさんが待ち構えてたんだけど、 でりさん俺よりゴッツイから、すぐにバレちゃったんだよねぇ。」 すたんす:「そしてわたしも紳士的に自己紹介をば」 ![]() すたんす:「変な顔をされてしまいました... やっぱりプレゼントとか必要だったのかな」 やぬす :「薔薇の花束もって、タキシードでキメる… そんなオフ会イヤダなぁ。」 すたんす:「『ずっと前から愛してる、結婚...してくれ』」 やぬす :「言ってくれ、タモトゥゥゥ!!!!」 すたんす:「それはまた次回にでも企画してください 2人っきりのオフ会を」 やぬす :「ハネムーンは何処がいいかしら…」 すたんす:「...フィリピンか、ニューギニアか、はたまた...」 やぬす :「エロマンガ島だな」 すたんす:「幸せそうだ、やぬすは旅立ったようです」 はにぃ :「あたしと一緒に」 やぬす :「熱が冷めた…」 はにぃ :「ちょっと…」 すたんす:「ああ...やはりやぬすはたもつ氏でないとだめなんだ」 はにぃ :「ねぇ…」 やぬす :「たもつのことになると、あたい熱くなっちゃって…」 はにぃ :「…」 すたんす:「でも宿泊先のケビンハウスまでの移動は、 たもつ氏はでりっく車なんですよね」 やぬす :「そうそう、でりっく・わーす・たもっちゃんの3人でね… んでもってぞんど車には、ぞんど・はにぃ・みゃび・せいだーの4人… そして俺らは…」 すたんす:「2人とたくさんの荷物 わあ...にぎやか、だ...」 やぬす :「ははは… よりにもよって付き合い最長の2人だけでの移動になるとはねぇ」 すたんす:「消去法なのかな」 やぬす :「華やかさも、新鮮さも無い… まるでマンネリ化した夫婦のような空気だった。」 すたんす:「メシ、フロ、ネルしか言わないやぬす あなたたまには...」 やぬす :「そうそう、テンションだけは上がってたから唄っちゃったねぇ。」 ![]() やぬす :「んで、ふと気付くと後ろにゾンド車が居たんだよ」 すたんす:「走行中なのに窓から身を乗り出したり、 ドアを開けたりとやたらやぬすハイテンションでしたね」 やぬす :「ハハハ あの日は生たもつを見ちゃったから、どうかしちゃってたよ」 すたんす:「いるよね、こういうどうしようもない男」 やぬす :「たもつぅぅぅぅぅぅぅ!!! 僕を愛してくれ!!」 すたんす:「駐車場に到着したのですが、でりっく車がまだ来ていませんでした ということはたもつ氏も来ていないということ」 やぬす :「なんか、若干性格が違ってきてるなぁ この時間がそうさせるのか!? そうそう、待ちきれなくなっちゃって、たもっちゃんにрオたっけねぇ」 すたんす:「熱いラブコールですか この恋いの行方はいかに やぬす :「次回を待て!!」 すたんす:「次回予告 再開をきっかけに再び燃え上がる情熱の炎 そしてたもつを影から見つめる第3の人物が...」 やぬす :「そうそう、はにぃがねぇ…」 わーす :「何処までホントなんだか… やれやれだぜ」 |